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ちょっこりさん 平野紫耀


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カテゴリ エンタメ/ホビー
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  • ザ・ゴール

以前にも読んだ事がある本で、組織やチーム運営をする機会が増えてきたのでもう一度読んでおきたい

  • kith monday program box logo認定ソリューションアーキテクト-プロフェッショナル ~試験特性から導き出した演習問題と詳細解説

他にも読みたい本が出てきたらここに加筆してく予定

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2ヶ月前くらいに読んだけどブログに書いていなかったので、今更ながらメモした内容をザザッと書いていきます。

階層を上げて上げて物事をより本質的に見る思考法

  1. 上の階層から物事を見ることにより気づきを得られる

  2. 思い込みや思考の癖から抜け出せる←超大事

2.の思い込みや思考の癖が強くメタ思考ができていない人には以下のような特徴があるという書き方がされていて、自分にも思い当たる部分がありました。

  • 感情任せな人
  • 思い込みが激しい
  • 常に具体的な説明を求める人

自分勝手さを気づくというセルフチェックがあり、そこで説明されている内容が大分納得感があった。

特に「他人の事は安易に一般化するが、自分は特殊だと思う」という例はかなり刺さりました。

「批判する人って生産的じゃないよね」という批判

「人の言うことは鵜呑みにするな」というアドプレステ4 新品未開封 PlayStation4 Pro 本体

本に書かれていた通り、腹を立てた時に「相手がおかしい」と思ってる事に気づいて、自分の理解できない世界があると思ってみるのが大事ですね。

こういった自分勝手さに気づき改善していくためにもメタ思考が必要になってくる。

whyで自分に問いかけてみる

whyと問いかける事によってメタの視点で物事を見れるようになる。

例えば、会社の上司から「競合他社の調査をお願い」と依頼されたとして以下の2つでは成果が大きく異なる事がある

①とりあえず会社規模や主力商品など調べてみてまとめる

②何故調査が必要なのかを自分の中で疑問に思い上司に確認してみる

②の場合は本来の目的が分かりより的を得た調査&アウトプットが出せる

アナロメイメイさま♪1おまとめページ思考では必ず具体→抽象→具体の形で行うのが良いそう。

タイトルにもある通り、問題数が34問設けられていてインプットした内容を使って問題を考えるという実践形式の本でした。

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2021年も終わり2022年がはじまりました。

良い事は大きく2つで「本格的に勉強癖が付いた」と「資産が貯まってきた」

勉強する癖が付いてきたなと思ったきっかけは、大学の授業を受ける時や何か勉強しなきゃいけない時に億劫な感じが明らかに少なくなってる事に気づいた時。

資産が貯まってきたというのはそのままで、貯金・投資などの金融資産が結構増加した。

毎月のNISA枠の他に個別株にも手を出し始めて、今は見事にマイナスです\(^o^)/

個別株の運用成績は現時点で大体-10%くらいかな。まぁ長期投資するつもりで買った銘柄ばかりなので短期成績は気にしない。

メンターが不動産投資もやっていて色々と教えてくれるそうなので今年は不動産投資もやっていく。

以上2021年を簡単に振り返ったので、2022年の抱負を。

2022年は大きく分けて資産運用・資格・勉強の3つで目標を立てました。

  • 不動産投資を始める

先述した通りメンターに色々聞けるのでまずは一戸購入してみる。 メンターのおすすめは首都圏の戸建て投資なので毎日売買サイト見て探してる。

  • 資産OOOO万円

  • 英語

という事で2022年の目標をざっと書いてみた。

大学の授業もあるので割と勉強尽くしになりそうです。頑張ります。

それでは。

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久しぶりの投稿です。

2021年は中々読書量が増えなかった事もあり、お正月休みの期間に本を一気に読もうと決めました。

その中の一冊を読了したので、本にマーカーを引いた点を中心にここに自分用のメモ書きをしていこうと思います。

では、言葉・文章の筋道を整えるために必要な能力とは何か?の答えが論理的思考力。つまり国語力=論理的思考力である

以下の3つの力を養えばOK

言い換える力とはバラバラに見えるものの中に共通点を見つけ出し、整理する力。

つまり「抽象化」する力と「具体化」する力の事である。

くらべる力とはバラバラに見えるものの中に対比関係を見つけ出し、整理する力。

「対比関係」を整理する力。

たどる力とはバラバラに見えるものの中に結びつきを見つけ出し、整理する力。

「因果関係」を整理する力。

言い換える力=「抽象化」する力と「具体化」する力を身につける練習法

「つまり」と「たとえば」で物事を抽象化←→具体化してみる事でできる。

抽象化 猫・犬・うさぎ つまり 小動物

具体化 小動物 たとえば 猫・犬・うさぎ

つまり=詰まりという認識を持つこと

つまりという言葉を用いる時に「だから」と混同してしまったり、詰まりにならずに延々と続いていくような使い方はNG。

「A つまり B」のとき、「A = B」である。

「A つまり B」のとき、Aは具体でBは抽象である

という関係を意識する。

猫・犬・うさぎ つまり 小動物 つまり 動物

動物 たとえば 小動物 たとえば 猫・犬・うさぎ

比喩の代表格である「ことわざ」を用いて練習する

コツはパーツごとに言い換えてみる事で、

猿も → 名人でも → イチローでも

木から落ちる → 失敗する → 三振する

のように行う。

「それに対して」と「一方」で物事を比較してみる。

「それに対して」は正反対の対比に用いる

例えば「白には善のイメージがある。それに対して黒には悪のイメージがある。」

「一方」は結びつきが若干弱い場合に用いる

例えば「北 一方 東」のように使う。

これを「北 それに対して 東」と例えると正反対になっていないため、ややおかしな表現に感じる。

明るい ←→ 暗い

暑い ←→ 寒い

善 ←→ 悪

「こっちのボールは黒い それに対してこっちのボールは小さい」みたいに「色」と「大きさ」を比べたりしてしまう事がないように意識する。

「こっちのボールは黒い それに対してこっちのボールは白い」のように共通の観点で対比を行うように心がける。

「だから」と「なぜなら」を用いて原因と結果をたどる

「A だから B」のとき、「B なぜなら A」

バスが遅れた(原因) だから 遅刻した(結果)

遅刻した(結果) なぜなら バスが遅れたからだ(原因)

何かの理由を考える時には「結果に直結した原因」「結論の直前の理由」をとらえるようにする。

「遅刻した なぜなら 昨夜遅くまで残業したから」 というのは因果関係をジャンプしてしまっている

詳細にたどらないと相手には上手く伝わらない

昨夜遅くまで残業した ←(だから・なぜなら)→ 就寝が遅くなった ←→ 寝坊した ←→ 遅刻した

このような場合は、「遅刻した なぜなら 寝坊した」とするべきである。

どんな練習法でも同じ「アウトプット」を重視する事

読むよりも書く 聞くよりも話す

とにかくアウトプットをしていくことで効果的に3つの力を高めていける。

ここまででざっと読書した際にマーカーを引いた部分をまとめてみました。

本当はもっとマーカー引いてる箇所があったり書くべきポイントもあったりしますが、めちゃくちゃ長くなってしまうため割愛しました。